|
1978年 |
創立者
陳林山先生は新台幣百万元資金を集めて、豊鎪会社(大鎪-RICH
SOU の前身会社)を設立、鋳型に使う手動彫刻機とグラインダーを生産する. |
|
1983年 |
市場の要求と会社の業務を拡大に応じて、新台幣3百万元を投資して、永鎪会社を創立します.【表面サンドブラスト設備】を増加して、そして【ブラスト用投射材】を販売し始めます.会社の基礎を打ち立てます. |
|
1986年 |
ゴルフヘット精密鋳造工業の繁栄発展を見込んで、更に新台幣5百万元を投資して、正式に大鎪-RICH
SOUを設立しました.【ロストワックス鋳造設備】を生産する近代化の工場を立て、そして、専門な研究開発部門も設立しました.同時に新台幣1千万元の資金を増加、貿易部を設立して、【ロストワックス精密鋳造設備】の輸出及びブラスト用噴射材・投射材の輸入を開始します. |
|
1987年 |
【真空中液体付く機械】を開発成功、特許NO.111485号. |
|
1990年 |
【
1: 1平面(立體)彫刻機】及び【加圧式サンドブラスト機】を改良成功 |
|
1991年 |
始めて【チタン合金真空ロストワックス精密鋳造設備】を開発、最新の技術で業者に協力、アジア地区で【チタン合金真空ロストワックス精密鋳造】設備で、始めて完成するゴルフヘットを生産する鋳造工場. |
|
1994年 |
大陸の販売所は正式に立ち、積極的に大陸の市場に対して国外販売を開拓して、外国為替を努力します.【タイヤ型専用ブラスト機】も研究・開発することに成功します. |
|
1995年 |
資本金を1千万元に増加、靴製造業者に助かるようロストワックス精密鋳造方法で、靴の型を造ることになりました.そして、【真空加圧ショットブラストで殻の型を清掃すること】を研究・開発して、以前強酸の強アルカリで殻の型を軟化することに取って代わって、完全に環境保護に合います.それ以外にも【アルミニウム押入れ鋳型洗浄機】を開発することに成功します. |
|
1996年 |
台湾の第に工場は正式に創立し、高雄県仁武郷竹工2巷27号を設けます.【ゴルフヘット面部の自動塗装機
】と【連続ハンガータイプショットブラスト機】を開発して、ロストワックス精密鋳造工場で殻の除去に使っているます. |
|
1997年 |
CNC
開発部門を成立、【チタン合金ゴルフヘット及び金型専用のCNC電脳彫刻機】を開発することに成功、,直ちに業者の採用を獲得します. |
|
1999年 |
「IC精密封裝金型の洗浄技術設備開発」の企画で、「経済部の所属事業-中小企業の発展計画に協力する研究企画」の審査・許可を獲得します.
社長陳林山は九月 得て選んで、経済部の中小企業の栄誉指導員になります. |
|
2000年 |
【IC封装金型自動クリーナー】はKEMA
CE の許可を光栄に獲得、オランダのBoschman及びイタリアのEENSに輸出して、成功に海外市場を開けます.そして、直ちに、フィリップのフィリピン工場(P.S.C)、タイの工場(P.S.T)および国内の大きい封装工場
--
日月光半導体、フィリップ高雄建元の工場、典範半導体、飛信半導体、南茂科技、福懋科技、上寶半導体、華特電子、大衆コンピュータなど
のメーカーを採用します. |
|
2000年 |
ISO-9002国際品質認証を通過、【IC リワーク】及び【レ-ザ-ディテクターカ-ド向け洗浄修護機】を開発します. |
|
2001年 |
中華民国鋳造学会の鋳造逸品及び技術賞を獲得します. |
|
2002年 |
社長陳林山は台湾チタン金属協会理事に当選し、その年も高雄発展友好会の理事を光栄にも獲得します.8月31日に陳林山社長は中華民国の十大抜群の発明家を獲得して、【封装金型洗浄方法及び装置】を表彰します.「経済部技術処がIC精密封装金型溢れるゴムを除去自動機開発案」はケースを終わり、そして優良なメーカーの提案を実行する.9月3日に陳林山社長は継続して、中華民国中小企業の栄誉指導員に招聘して、そして中華民国全国発明展覧会の優良賞を光栄にも獲得しています. |
|
2003年 |
「経済部工業局の伝統工業の技術開発に協力する計画―マグネシウム合金の3C薄い部品への表面処理設備についての開発ケース」を獲得し、そしてISO-9001改版の認証を得て通ります. |
|
2004年 |
台南研究開発中心-鈺衡科技を投資します.
|
|
2004年 |
陳林山社長は鋳造学会常務理事を光栄にも獲得します.この【連続ハンガー式ブラスト自動洗浄機】が光栄にも鋳造学会の鋳造逸品と技術賞を獲得します. |
|
2005年 |
10月 経済部中小企業の研究“研究革新賞”を光栄にも獲得します.
12月 台湾鋳造学会の年次例会は成功大学で開催します.陳林山社長は年次例会の主任委員を担当します.(参加する博士と大学の教授上回る60位,招待するドイツ.米国.日本は10数回の学術の研究討論)を催して、2条の工場ルートを見学します
12月 【アルミホイル塗装前専用ショットブラスト機】は鋳造逸品を光栄にも獲得します.
12月 陳林山社長は米国ITU国際科学技術大学&台湾国際発明会の“博士の学位”を受賞します.
12月 “ダストフリー皮膜除去ブラスト自動機開発”を経済部工業局の企画に通過します.
12月 陳林山社長は台湾の傑出発明家を光栄にも獲得して、そして大統領官邸の引見で、大統領と正式に話し、一緒に記念撮影を照します. |